日記とゲームと
ポップン(AC)もやれば、世界樹、ポケモン(DS)もやれば、東方(同人)もやれば、ロックマン(FC、SFC)もやるゲーム好き男のブログ
昨日の話ですが
昨日はたまたま休みだったので。
戦場へ
ここに行ってみました
ま、その前日にコミケの日が休みだったことに気付いて何も事前に調べてないので
あくまでコミケとはどういう雰囲気なのか?というのを感じるだけでしたが。あとコスプレを見に行った
戦利品?無いよ!
というわけで以下はその日の音ゲー日記ですよ。
ポップンは最後の隠し曲放出?
とりあえずレベル50のラスボスという話題をかっさらうに決まっているやつの前座に公募曲って、正直タチ悪すぎると思うんですがどうなんだろう?エンジェリオンと同時に出たせいでとてつもなく霞んだⅨって連動イベントボス曲がポップンにいてだな…

ケルトなライラ曲
まあとにかく、1曲めは何故か唯一の2曲採用のライラ枠、Luna hare et cetera。
lapixのライラが中東な雰囲気の舞踏曲。というイメージでしたが。
今回のはケルトな雰囲気の低速舞踏曲でしょうか?
ルナティックリールにしてもOver Da MoonにしてもLuna hare et ceteraにしても国籍はバラバラな気がする。どれもなんだかんだでライラっぽい曲かな?と思えるのは民族音楽と曲のコンセプトが似ているからか、月という単語からか。
ちなみにEXがとてつもない序盤発狂譜面。本当にヤバイ。瞬間的に48、9になってる。パジャマパーティもびっくりである。

チップチューンな感じ
2曲めはビットイメージでvirtual killer。
ビットイメージとはどういうものか?と思ってましたが、なるほど。ゲーム好きキャラらしいチップチューン。
しかしドラム音などが普通の音。という、SCOTT PILGRIM VS. THE WORLD: THE GAMEの曲…よりはロック要素薄いですが。チップチューン+アルファという曲ですね。素直に好きな雰囲気の曲です。
まだH譜面までしかやってませんが、割りとイントロとアウトロが凶悪な譜面になってそうな音がしています。

オオトリに控えるには
あのチュウニズム、マイマイのボス曲メーカー、Team Grimoireの曲
担当が48のZADAMGAのファントム。
曲名が物騒なsaQrifice。
公募のラスト。

ここまで揃っているのでこれはラスボス必至…と思ってたんですがまさかすぎるEX47という
今作の公募に48が無いのは、前作の反省(そうなら何をどう反省するのかさっぱりですが)かなにか?
その上でラスボスの前座ってなぁ……スタッフにとって公募曲とはどういう扱いなのかわからない

ま、47でも十分に高難易度なんですが、前作あんなポンポン48出しておいて…まあ譜面も難易度も変わりようがないから仕方ない。見えているボステイストなハードコアでしょうし、楽しみにしていよう。


おまけで1枚。

今回のトルネードはグリッサンド

Evansより来そうな気はしていたこの曲がついにノスタルジアにも進出
まあFlowerはね。ビーマニ機種にはもはや半必須という雰囲気ですからね。いや、好きな曲ですから良いんですが。
Evansに比べるとアレンジは控えめで、いつものフラワーにピアノ演奏を加えた…感じ?
例のあそこはスーパーグリッサンド地帯。押しっぱなしではなく指、ポップンのようなトルネード形式を取ったようです。
live pf additionと曲名に付いていますが、Flowerをライブ演奏する時のピアノはこれぐらい大暴れする(主にトルネード地帯)ということなのだろうか…?

しかしノスタルジアは目に見えて力入れてますね。曲に
版権曲はカバーボーカル。ボカロや東方曲もアレンジする
BMS曲までアレンジする。ヒゲやTOMOSUKEの新曲。

wacの能力か、本当によく巷で言われている予算の有無なだけなのか。
何にせよポップンからwacが抜けるの致命的というレベルじゃない気がしてならない
まあ何かしらでサポートはしてくれそうですが…。
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