その時の話はおいといて、その際友人から「東方花映塚」と「東方文花帖」を貸してもらいました。
以下はその二つの話。
今日やって気付いたというか思ったのは、重要なのは難易度表記じゃなくてBPMとか譜面の傾向だなということでした。
同じ25レベルでもフィバロボNはかなり楽で、空言の海Hは難しいどころの騒ぎでは無かったです、地獄でした。
後JrR&B Hも拷問レベルの難易度。
地味にミュージカルNもひどかったです。ラストの同時押しが意味不明。
今日クリア出来たのは、センタイH、繚乱N、スーパーユーロN。なんにせよ、レベル23前後ぐらいしかクリア出来る気がしない…。
非常に短いですが今日はこれだけ。
最近音ゲーの記事ほど淡白な気がするけどまあいいか。
真面目な文を書くのも疲れてきたから今日はハメを外していこう。
まあそれとは全く関係ないのですが、不思議三国志7も適当に進めています。
何をしたかというと、今日、今までのNET対戦を振り返ってみてかなりトップクラスに痛々しい事をしました。痛いことをしたからこそしっかりその時やったことを書いていきます。
とりあえず簡単に事の顛末を語ると
ある昇格認定試合の人と遭遇、その人が3曲目に70k前後の70コンボの未クリアという結果を残す
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とはいっても”疑わしきは罰せず”。点数的にも回線落ちの可能性もある。とその時は思う
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次に対戦に入ったらさっき昇格戦だった人と遭遇する
↓
回線落ちの場合=さっきの人は回りがCOMになっていたはずで加えて2曲目までは1位だったのでほぼ確実に昇格できたはず
↓
なのに天空で当たった=さっきのは回線落ちではなく昇格スルーほぼ確定(一応オプミスの可能性は否定できないけど)
という状態になりました。
そんな訳でカチンと来た自分がとった行動とは…。
結論から言うと昇格スルー返し!
しかし昇格スルー返ししようと決心したのはCOM交じりだったからと申し訳程度に理由を付けておきます。

